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    カテゴリ: 未来ガジェット


    ナイトプールでガチ泳ぎした男たちの末路がこちらww


    ナイトプールで無理に泳ぐとリスク…スマホを水没させたら法的責任も - livedoor

    今夏話題の「ナイトプール」。来場者の多くは、写真共有SNS「インスタグラム」に写真をアップするために訪れているらしい。そんな流行に反発したのか、ナイトプールで「ガチ泳ぎ」する動画がネットで話題になっている。 この動画は、男性3人が、楽しげに過ごすカップルらの間を ...
    (出典:livedoor)



    (出典 womenshealth-jp.com)


    勇者がいるぞww

    インスタ女子に反発「何しにプールに来てんだ」、ナイトプール「ガチ泳ぎ」の法的問題
    弁護士ドットコム

    今夏話題の「ナイトプール」。来場者の多くは、写真共有SNS「インスタグラム」に写真をアップするために訪れているらしい。そんな流行に反発したのか、ナイトプールで「ガチ泳ぎ」する動画がネットで話題になっている。

    この動画は、男性3人が、楽しげに過ごすカップルらの間をバタフライやクロールで泳いでいくという内容。監視員から注意され、「泳いでいるだけで怒られる。それがナイトプールだ。泳いだら怒られるぞ」とセリフを決めている。

    確かにプールで泳ぐことはおかしいことではない。動画中の「お前ら何しにプールに来てんだ」という意見も理解はできる。しかし、写真撮影や水遊びを楽しむ来場者たちの中で、ガチで泳げば、迷惑なのは間違いない。

    写真を撮りたい人と泳ぎたい人の権利は、どう考えたら良いのだろうか。また、ナイトプールでガチ泳ぎすることに法的リスクはないのだろうか。西口竜司弁護士に聞いた。

    ●泳ぎと写真、どちらが優先という話ではない

    「最近は色々なことが話題になりますね。私もインスタを使っていますが、風景しか撮ったことがありません。今回の問題について少し法律的な観点からコメントをさせて頂きます」

    写真を撮りたい人と泳ぎたい人の権利は、どちらが優先されるのか。

    「結論から言えば、他人に迷惑を掛けなければそれぞれ自由にできることなのでどちらが優先されるという話にはなりません。

    そもそも泳ぎたかったら、ナイトプールに来なければ良いのではないか?という意見もあるでしょうし、写真を撮りたい人からみれば来て欲しくないでしょうね。

    しかし、プールである以上泳ぐ場所なわけですから泳ぐのはその人の自由です。ただし、本気で泳ぎたいのであれば競泳用のプールに行った方がいいと思います」

    ●スマホを水没させてしまったら、法的責任も

    泳いでいて、ほかの人をケガさせた場合はどうなるのか。

    「もちろん、民事上の損害賠償責任(民法709条)が発生します。また、場合によれば多数の人が密集しているところで泳げば、誰かを怪我させる可能性が高いわけですから過失致傷罪が成立する可能性もあります。泳ぐときは注意する必要がありますね。本気で泳ぎたいのであれば競泳用のプールの方がいいですね」

    もしぶつかって、インスタ勢のスマホを水没させて壊してしまった場合は?

    「もちろん、民事上の損害賠償責任が発生しますし、刑事上も器物損壊罪が成立することになります。『プールにスマホを持っていくインスタ勢の責任はないの?』と思うかもしれませんが、プールにスマホを持っていったとしてもそれだけでは問題になりません。

    隠し撮り等をすれば迷惑防止条例違反や軽犯罪法に抵触する可能性はあります。また、承諾なく写真を公開されたような場合、肖像権侵害を理由に損害賠償請求される可能性もあります」

    無理に泳ぐと、色々とリスクが出てきそうだ。

    「様々な意見はあろうかとは思いますが、他人に迷惑を掛けないようにすることが大切ですね」

    (弁護士ドットコムニュース)

    【取材協力弁護士】
    西口 竜司(にしぐち・りゅうじ)弁護士
    法科大学院1期生。「こんな弁護士がいてもいい」というスローガンのもと、気さくで身近な弁護士をめざし多方面で活躍中。予備校での講師活動や執筆を通じての未来の法律家の育成や一般の方にわかりやすい法律セミナー等を行っている。SASUKE2015本戦にも参戦した。
    事務所名:神戸マリン綜合法律事務所
    事務所URL:http://www.kobemarin.com/



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    イライラ解消!日本で謎のおもちゃが流行⁈どうやって遊ぶの⁇www


    アメリカでは流行しすぎて禁止令も 謎すぎる玩具「ハンドスピナー」がついに日本でも流行の兆し - ねとらぼ

    アメリカで現在、爆発的に流行しているという玩具「ハンドスピナー」の波がついに日本にもやってきそうです。Togetterには、流行ぶりをまとめた「アメリカで爆発的に流行中のコレ 何かわかりますか?」というエントリも投稿され、「注文してしまったw」「これは(無駄に)欲しくなる」 ...
    (出典:ねとらぼ)



    (出典 image.rakuten.co.jp)


    ヨーヨーとかと似たおもちゃなのか?ポチるか?ww

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    NO.5479626
    世界初! NTTドコモ「浮遊球体ドローンディスプレイ」を開発
    世界初! NTTドコモ「浮遊球体ドローンディスプレイ」を開発
    NTTドコモは、無人航空機(以下、ドローン)を活用した新たなビジネスの創出に向けて、全方位に映像を表示しながら飛行することができる「浮遊球体ドローンディスプレイ」を世界で初めて開発したと発表した。

    SF映画やSFアニメでは、すでにおなじみだが、あの浮かぶディスプレイがいよいよ現実になると思うと思わずワクワクしてしまう。

    今回開発した「浮遊球体ドローンディスプレイ」は、環状のフレームにLEDを並べたLEDフレームの内部にドローンを備え、LEDフレームを高速に回転させながら飛行する。

    そして回転するLEDの光の残像でできた球体ディスプレイを、内部のドローンで任意の場所に動かして見せることができる。

    これにより、コンサートやライブ会場において、空中で動き回る球体ディスプレイによるダイナミックな演出や、会場を飛び回り広告を提示するアドバルーンのような広告媒体としての活用が可能となる。

    ドローンの機体周りに球形のディスプレイを備えることにおいては、これまではドローンのプロペラによる空気の流れをディスプレイがさまたげてしまう課題や、ディスプレイ搭載による重量の増加といった課題があった。

    本開発では、LEDの残像によってディスプレイを表示する技術を応用することにより、空中で球形ディスプレイを活用した演出が可能となったとのこと。

    今後、2018年度の商用化をめざし、スタジアムやコンサートホールなどのイベント会場向けソリューション(舞台演出、広告および案内等)としての提供を検討していくとのことだ。

    なお、「浮遊球体ドローンディスプレイ」を2017年4月29日(土)から幕張メッセで開催される「ニコニコ超会議」の「NTT ULTRA FUTURE MUSEUM 2017」に出展し、会場内でのデモ飛行が予定されている。

    【日時】2017年04月18日 10:00
    【提供】ITライフハック

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    Wi-Fiの100倍速の爆速無線通信「Li-Fi」が超スゴい! LED電球の光波 ... - TOCANA (風刺記事) (プレスリリース)

    今年から「第5世代移動通信システム(5G)」の実証実験が始まるそうだ。今ある4Gの次世代規格で、LTEの1000倍という超大容量化が期待されているというから、高速通信 ...
    (出典:TOCANA (風刺記事) (プレスリリース))



    (出典 cache.emirates247.com)


    How will Li-Fi change the world?

    (出典 Youtube)


    おぉ〜〜!しかも各部屋に一つあれば親機から遠い部屋とかも関係なくなるやん♪

    イメージ画像:「Thinkstock」より
    TOCANA

     今年から「第5世代移動通信システム(5G)」の実証実験が始まるそうだ。今ある4Gの次世代規格で、LTEの1000倍という超大容量化が期待されているというから、高速通信はまさに破竹の勢いで進化を続けている。だが、この5G技術には屋内での電波干渉や壁等の障害物による電波減衰といった課題が残されている。そこで今、新技術として注目を集めつつあるのが、“Li-Fi”(ライファイ)だ。


    ■LED電球のライトで通信するLi-Fiとは?

     ニュージーランドのニュースサイト「NZ Herald.co.nz」(3月18日付)によると、Li-Fiは「Light Fidelity」の略で、LEDを使った光空間無線通信の一種だという。“電波”ではなく、LED電球に100%依存する“光波”を使うデータ通信方式なのだ。

    【その他の画像と動画はコチラ→http://tocana.jp/2017/04/post_12766.html】

     2017年現在、Li-FiはラボテストでWi-Fiの100倍速に相当することが確認されている。また、Li-FiはWi-Fi同様無線通信だが、Wi-Fiと違って電波の渋滞からは解放され、さらに大量の電力を消費する電波塔が必要ないため、エネルギー効率も高い。なにより、Li-FiはLED電球のライトが直接当たるスポットでなければ利用できないため、屋外からは屋内のシステムに侵入することは不可能となり、セキュリティ面ではWi-Fiよりずっと安全といえそうだ。

     この新しい通信システムは、ドイツ人物理学者ハラルド・ハース教授が率いるオランダ・アイントホーフェン工科大学の研究者チームにより開発されたものだが、ハース教授は2015年9月に行われた「TED Talks」の講演中で、「3年以内の商用化を視野に入れている」と鼻息も荒い。特筆すべきは、Apple社がLi-FiをiOSでテストしており、次世代iPhoneに搭載するのではとささやかれている点だろう。


    ■直射日光が当たる場所では使えないのだが……

     では、いいことづくめかというと、そうでもない。

     Li-Fiの最大の弱点は「直射日光が当たる場所では機能しない」ことだ。光センサーが変調光波を検出できなくなるからだ。つまり、Li-Fiの使用は室内に限られ、壁を通すこともできないので部屋ごとにLi-Fi対応のLED電球を取りつけなければネットには接続できないことになる。また、LED電球を使用するにしても、現在、自宅やオフィスの天井にあるような“現行のLED照明”ではNGで、新しいタイプの電球が必要とされる。当然のことながらスマホやタブレットなどのデバイス側でも、最先端テクノロジーによる光センサー搭載でなければ反応しない。

     まだまだ課題は多いようだが、Li-Fiは新しい通信システムとしてかなり期待が寄せられていると言っていいだろう。とはいえ、Wi-FiがLi-Fiに根こそぎ取って代わられるわけではなく、研究者たちは現在、新旧のワイヤレスシステムのそれぞれ“いいとこ取り”を模索し、スピードとセキュリティを最大限に生かすべく開発に取り組んでいる。たとえば、電波である5G通信は屋外の通信に、Li-Fiは屋内でというようにシームレスに使いこなすこともできそうだ。

     最近ではスマホも生活の一部となってきたが、3年前には、ここまで“日用品”として溶け込むとは想像できなかった気がする。もしかするとLi-Fiでの通信も、3年後には当たり前の世の中になっているのかもしれない。
    (文=佐藤Kay)


    ※イメージ画像:「Thinkstock」より



    (出典 news.nicovideo.jp)

    みそりぃた

    みそりぃた

    どんどん進化していくなぁ。今のところWi-Fiでも困っていないが。

    しゃとん

    しゃとん

    うぃーふぃー

    ねこいか

    ねこいか

    Wi−Fiはよく途中で切断したり途中で4Gに変えざるを得ないこと多かったから期待

    ヒムやん

    ヒムやん

    すげえ、速いのもいいけど、これだと通信が届く範囲が可視化されるから便利だね。

    oekaki

    oekaki

    鏡と望遠鏡で傍受したりヘリオトロープで信号を流し込んだりと、ものすごく時代がかったハッキングツールが復活しそうな気もする。

    ゲスト

    ゲスト

    ほc

    どこかに行きたい

    どこかに行きたい

    光も電波も見えるか見えないかだけで大体一緒だけどな

    富士敬司郎

    富士敬司郎

    無線光通信とな。便利そうではあるけどシチュエーションが限られそうだねえ。

    タルト

    タルト

    でもアレでしょ。そのぶんあらゆるデータが大きくなってWi-Fiが使えなくなるんだよね

    m.k

    m.k

    どこも早さばっかり謳ってるイメージだが容量も増えないものかな。

    oekaki

    oekaki

    光でなくてもいいから、電球ソケットやシーリングライトの口金に噛ませるタイプのwifiルータがあったら取り回しが便利だと思う。

    なしなし

    なしなし

    高性能になったモールス信号みたいな感じぽい(小並感)

    もこもこ

    もこもこ

    可視光線で通信すれば、なんかのきっかけで誤作動する危険もありそうだな。昔のテレビのリモコンがそうだった話を聞いたことがある。

    散歩人コルク

    散歩人コルク

    速さよりもっと範囲と強度あげれないもんかねぇ

    車検に出す金がない

    車検に出す金がない

    コンビニじゃスポット置けないなあ。日当たりが第一だし。ロケーションからして。

    ぱぺっと

    ぱぺっと

    赤外線通信→無線通信→光通信 一周して戻ってきたな

    うんちくん

    うんちくん

    これで8kがヌルヌル動くのか?でもお高いんでしょう?



    ワクワクガジェット❗️「自動でついてくる」アイテムたちww


    ベスパの親会社Piaggio、後追い型荷物運びロボット「Gita」発表。18kgまでの荷物を抱え、ユーザーに追従 - Engadget 日本版

    スクーターの「ベスパ」を傘下に持つ伊Piaggioグループのロボット専業子会社、Piaggio Fast Forwardが、ユーザーの後ろをついてくるロボットカーゴ「Gita」を発表しました。荷室を備えており、たとえばスーパーで買い物をしたり旅行に出かけるとき、約18kgまでの荷物なら自動で ...
    (出典:Engadget 日本版)



    (出典 techable.jp)


    スゲーwwヌルヌルついてくるwこれゲームのNPCみたいに障害物に引っかかりそうwww

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