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    カテゴリ: 雑学


    「夫が月10万円しか渡さない」主婦達の嘆きに賛否両論...


    夫からの生活費は月10万円 少なさを嘆いた主婦の質問に反響 ... - livedoor

    夫から渡される生活費が不十分だと嘆く主婦の質問が、反響を呼んだ。4人家族の生活費が月10万円で、「家事労働代」を請求したいというもの。「我が家も同じような環境 ...
    (出典:livedoor)


    会社の先輩は月に17万を妻の小遣いと養育費に取られてるそうです。結局男が損をする。

    「夫が月10万円しか渡さない」主婦の嘆きに反響「私は3万円だった」「働けばいい」
    弁護士ドットコム

    4人家族なのに、夫から渡される生活費は月10万円。生活費としては不十分だと悩む女性からの質問を紹介した弁護士ドットコムの記事(「夫が収入明かさず『月10万円』の生活費しか渡さない…『家事労働代』を請求したい https://www.bengo4.com/c_3/li_466/」)に対して、読者からたくさんのコメントが寄せられています。

    記事で紹介した女性(専業主婦)の場合、この10万円で「(2人の子どもの)保育料・お稽古ごと代・保険料・携帯代・食費・医療費・日用品費・交際費・衣料品費・交通費・・・・・その他もろもろ」のやりくりをしていて、夫自身が支払うのは家賃と光熱費だけでした。せめて、掃除や育児の時間をお金に換算した「家事労働代」の請求は可能かと質問していましたが、弁護士の解説は、現在の法律では出来ないというものでした。

    ●集う共感の声、実家の援助でしのいだ妻も

    この記事の女性に対して、共感の声が集まっています。

    「我が家も同じような環境です。子供2人で月12万。更に夫の親は会社経営が悪化し数百万私から借金し、なかなか返さない」。そのように語る30代女性は、結局、借金を踏み倒されてしまい「精神的に限界」だとのことです。

    また、50代女性は「うちは私の実家がこっそり援助してくれていましたが、その援助がなかったら子供達も私も生活して行くことはできませんでした」と振り返ります。

    中には、子どもが2人いるのに「毎月の生活費は貰って3万円」という人も(40代女性)。それでは足りないと請求すると「今月は厳しいから渡せない。飯は隣(の夫の実家)で食べて」と言われたそうです。しかし、その理由は経済状況が悪かったからではなく、夫の浪費でした。妻子が苦しい生活をする中、夫は「風俗や出会い系サイトで遊びたい放題。テニスやゴルフ、マッサージにジム、私達とはかけ離れた生活」を送っていたといいます。

    ●自分で働いて稼ぐべきだという反論

    一方で、コメントには「働いて稼げばいい」という反論もありました。

    ある男性は「足りないならまずは働くことを考えてほしい」と主張。「(自分で稼がずに)お金のことは全て任せてほしいと都合のいい考えの妻が多すぎ。もっと自立しろと言いたい」と厳しく反論しています。

    別の50代男性も、家事労働代を請求されたら「家のことは何もしなくていい」と一蹴。反論は男性からだけではありません。ある女性は「10万円って手取り20万円台の人ならほぼ全部渡してる金額」だとして、経済DVは妻の方だと主張。世帯所得が低い場合、妻も働くのが当然と語っています。

    ●給料の金額を伝えないことがおかしいという指摘

    また、そもそも夫が給料の金額を伝えないことを疑問視する声もありました。

    ある50代女性は「給与額を教えないのも、多分、教えたら請求されると思っているのでしょう」と指摘。別の人は、夫が収入を明かさないことについて「配偶者を信用していないって事か、同等の人としてみていない」と批判していました。「旦那が収入を明かさない事自体おかしい。協力しあってこその夫婦生活なのに」と疑問を呈する男性もいました。

    ある20代女性は、所得が低い場合についても、「もし20万円だとしたら、そう言えばいい」と述べていました。

    こうした中で、ある50代女性は「共同体なのだから、収入面などオープンにしてもらいたい」として、「一対一の話合いで解決できないのであれば、信頼できる第三者、両親や友人などを交えての話合いの場が持てるといいですね。それでも頑固に聞き入れない夫なら、離婚もありかも」と提案していました。

    (弁護士ドットコムニュース)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    スーパーで会計前のカルピスをガブ飲み「後から払えばいいから」→窃盗です。


    猛暑日、小学生がスーパーでカルピスを「会計前」にガブ飲み! 後で払えば問題ない? - 弁護士ドットコム

    7月の猛暑日、小学生が会計前のカルピスをガブ飲みーー。都内の大学に通うNさんは、一瞬目を疑う光景に遭遇した。 Nさんによると、スーパーで買い物中、母親と買い物をしていた小学生の男児が、我慢できずカルピスを飲んでしまったそうだ。母親は「後から払えばいいし、 ...
    (出典:弁護士ドットコム)


    あなたの子供は大丈夫ですか?

    猛暑日、小学生がスーパーでカルピスを「会計前」にガブ飲み! 後で払えば問題ない?
    弁護士ドットコム

    7月の猛暑日、小学生が会計前のカルピスをガブ飲みーー。都内の大学に通うNさんは、一瞬目を疑う光景に遭遇した。

    Nさんによると、スーパーで買い物中、母親と買い物をしていた小学生の男児が、我慢できずカルピスを飲んでしまったそうだ。母親は「後から払えばいいし、大丈夫よ」と慌てる様子もなかった。

    飲食店の食事であれば、後払いが一般的だが、スーパーで会計前の商品を飲食した場合、窃盗罪にはあたらないのか。石井龍一弁護士に聞いた。

    ●「後から払えばいい」は通用しない

    「『他人が占有する財物を、占有者の意思に反して、自己の占有に移転させる』と、窃盗罪が成立します」

    カルピスは店の占有物ではないのか。

    「スーパーで売られているカルピスも『財物』であり、店内に置かれている間は、店が占有していることになります。

    客がレジに持って行って代金を払えば、カルピス(=財物)は、客の占有に移ることになります。しかし、代金を払う前に飲んでしまえば、まだ店側が占有しているカルピスを、客が店側の意思に反して、自己の占有に移転させることになってしまいます。

    これは、紛れもない窃盗行為です」

    母親は、「後から払えばいいし、大丈夫よ」とさほど気にしていなかったが・・・。

    「そう思う人もいるかも知れませんが、いったん成立した窃盗罪は、その後に代金を払ったりお金で弁償したりしても、なかったことにはなりません」

    小学生の子どもがやったことについては、親の責任になってしまうのか。

    「子どもが犯罪を犯したとしても、その親が刑事責任を問われるわけではありません。しかし、民事上の責任としては、親は子の監督責任がありますから、子どもがやったことについて親が監督義務違反として損害賠償責任を負うことになります」

    (弁護士ドットコムニュース)

    【取材協力弁護士】
    石井 龍一(いしい・りゅういち)弁護士
    兵庫県弁護士会所属
    事務所名:石井法律事務所
    事務所URL:http://www.ishii-lawoffice.com/



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    飲食店で"商品買わず"に黙々と作業してる奴らって追い出せるの?


    商品を何も買わずにマックの店内で勉強 追い出すことは可能か ... - livedoor

    マックの店内で勉強する客を追い出すことは可能か、弁護士が解説している。迷惑客を追い出すよう店にお願いはできるが、実行するかどうかは店側の判断。
    (出典:livedoor)



    (出典 rr.img.naver.jp)


    あくまで個人の自由を主張しそう。

    マックで「商品買わず」、延々と勉強する大学生…追い出すことはできないの?
    弁護士ドットコム

    スタバやマックでパソコンを開いたり、教科書を開いたりして勉強する学生ーー。このような光景を目にしたことがある人は多いだろう。しかし、非常識な行動をとる客もいる。

    首都圏に住むAさんによると、休日で混雑しているマックで席を探していたところ、店の商品を何も買わずに自ら持ち込んだペットボトルを片手に勉強している学生がいたという。しかし、レジとは違う階にあるテーブルだったため、店員から注意を受けることもなく、他の客も黙認していたという。

    店員に対して、このような非常識な客を、追い出すよう求めることはできるのか。もし応じてくれない場合、自分で「出て行ってくれ」と主張して、追い出すことは認められるのだろうか。足立敬太弁護士に聞いた。

    ●店は「プライベートな空間」ではない

    「迷惑客を追い出してもらうよう店側にお願いすることはできますが、最終的に、実行するかどうかは店の判断になります。『追い出したい』という要望は、必ずしも実現するわけではありません」

    足立弁護士はこのように説明する。

    「たとえば、若者がにぎやかに話しているのを迷惑と感じる客もいれば、そうでない客もいます。そもそも喫茶店は、自分だけのプライベートな空間ではありません。

    そうである以上、自分が気にくわないからといって、すぐに『迷惑だから排除してほしい』と要求できるわけではありません。我慢しなければならないときもあります」

    ただ、そもそも商品を購入することすらしない大学生は「客」と考えることができるのか。

    「商品を購入しない人を『客』として扱うかどうか、これも店長など店側が判断することになります。ちゃんとした店ならちゃんと対応してくれるはずですから、席がないことを店員に伝えて席を用意してもらうのを待つべきです」

    もし応じてくれない場合、自らこの大学生に対して、「出て行ってくれ」と主張して、追い出すことは認められるのか。

    「誰を店から追い出すのかを決める管理権は店側にあります。従って客が直接他の客を追い出すことは許されないです。嫌なら『二度とこんな店には来ない』と決意して、自分が退店すべきです」

    (弁護士ドットコムニュース)

    【取材協力弁護士】
    足立 敬太(あだち・けいた)弁護士
    北海道・富良野在住。投資被害・消費者事件や農家・農作物関係の事件を中心に複数の分野を取り扱う。「常に相談者・依頼者様の視点に立ち、分かりやすい説明を心がけています」
    事務所名:あい弁護士法人富良野・凛と法律事務所 旭川OFFICE
    事務所URL:http://www.furano-rinto.com/



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    普通にいい話だったww

    NO.5700601
    「他に席空いてるやろ!」とキレる隣の席の男性 返答に態度が急変
    「他に席空いてるやろ!」とキレる隣の席の男性 返答に態度が急変
    ある日、1人で飲食店を訪れた、らいといんぐ(@nh_69_)さん。

    カウンター席に腰かけると、隣の席に座っていた年配の男性はキツい口調でこういい放ちました。

    「ほかに席空いてるやろ!」

    らいとにんぐさんを見て、「なんで俺の隣に座るんだよ!」といわんばかりに、不機嫌な態度をとった男性。

    そんな男性に、らいとにんぐさんはこう返します。

    「おっちゃん。今日、僕誕生日やねん。1人で晩御飯とか、かわいそうやろ?かんにんな」

    すると、先ほどまで怒っていた男性は、こういったのです。

    「そうか、そらすまなんだな」

    さらに食いついてくるかと思いきや、男性は素直にそう謝罪しました。

    しばらくすると男性は店を出て行き、引き続き食事を楽しんでいた、らいとにんぐさん。

    腹を満たし、会計に向かったところ、驚くべき言葉を聞きました。

    「お代なら、隣のかたが精算していきましたよ」

    なんと、先ほどの男性が代金を払ってくれていたのです!

    一時は「なんで隣に座るんだよ」と怒っていたにも関わらず、親切な行動をした男性に、らいとにんぐさんはビックリ!

    急いで店を出たものの、男性の姿はすでに見当たらず…お礼をいうことはできなかったそうです。

    男性の素敵な行動に、らいとにんぐさんは「いい誕生日になった」と心温まったといいます。

    「誕生日おめでとう」という気持ちと「さっきは怒って悪かった」という気持ちを込め、男性は代金を払ってくれたのかもしれませんね。

    【日時】2017年08月06日
    【ソース】grape


    【飲食店で隣のオヤジに「他に席空いてるやろ!」とキレられるが、意外な結末に?】の続きを読む


    入れ墨を消したい「仕事で出世できないと言われたので…」全身紋紋入りの弊害とは..


    「刺青のある男性との恋」が話題 「即、別れる」「家族に紹介できない」の声も - しらべぇ

    ... 「欧米などでは一般的」と言われることもあるタトゥー。しかし、日本では刺青が刑罰として存在した歴史もあり、「堅気でない人がいれるもの」というイメージも根強い。 □5割が「恐怖感を覚える」. しらべぇ編集部の調査では、実際に男女ともおよそ5割が「タトゥーを見ると恐怖感を ...
    (出典:しらべぇ)


    刺青なんてどこでもNGでしょ。

    入れ墨を入れ始めたころの1枚。当時は「これを消すとは思わなかった」という
    日刊SPA!

     2020年東京オリンピック開催を前に、外国人の施設利用規制問題や無免許彫師の逮捕騒動を見てもあきらかなように、「入れ墨・タトゥー」に対する我が国の姿勢は依然として固いままだ。

     “入れ墨を彫る=反社会的行動”と認識している人々も少なくなく、入れ墨に対して負のイメージが深く根付いてしまっているのが我が国の現状と言わざるを得ない。

     そんな中、入れ墨を彫ったはいいものの社会的生活が困難になり「消す」という選択をした人々も存在する。

     今回、日刊SPA!取材班では、そんな入れ墨を消す選択をした男性2人に会い、入れ墨を彫った動機、入れてからの生活、そして入れ墨を消した動機について深く話を聞いてみた。

    ◆「出世できない」と言われて消した。全身和彫りの足枷

     一昨年末より、高瀬良平氏(仮名・20代・男性・建設業)は全身に彫られた和彫りを消す為の貯金を始めた。目標金額は200万円。長い道のりになると高瀬氏は語った。

    「16歳の夏のことです。当時暴走族に所属していた私は、周りの先輩の影響もあり、入れ墨を彫り始めました。最初は手から、次に胸、腕、足と時間はかかりましたが、ちょくちょく合間を縫って彫師のところに通いました。自分の墨を鏡で確認して、『仕上がってきたな』と1人で喜んでいましたよ(笑)」

     しかし、暴走族から足を洗い、19歳で仕事を始めると入れ墨への想いは徐々に薄れていったという。

    「入れ墨の弊害が出てきたんです。現在、知り合いの下で建設現場の現場監督として働いています。もう仕事を始めてから3年以上経ちますが、仕事は入社当初から変わらず現場の手元や雑工ばかり。本当は営業やクライアントとの打ち合わせに参加したいのですが……」

     高瀬さんは、思い切って上司に打ち合わせに同行させてもらえないか提案してみたという。すると、意外な答えが返ってきた。

    『この入れ墨では得意先との打ち合わせには参加できないし、出世も無理だよ』と言われたんです。原因は私の仕事ぶりではなく、入れ墨でした。彫った時に多少の苦労は覚悟していましたが、まさかここまでとは…と改めて実感させられましたね」

     現在、高瀬さんは日常生活で目に見える部分の墨は隠し、入れ墨の除去を始めたという。

    ◆「それ、タトゥーですか?でしたら、選考は中止とさせていただきます」

     続いて話を聞いたのは、関西地方某県に住む木村正氏(仮名・31歳・不動産営業)。彼は20代前半のころ、左手にタトゥーを入れた。その動機は至って単純だったという。

    「別にグレていたわけでもないのですが、知り合いにタトゥーを彫ってる人間がいまして。当時ある海外ミュージシャンに傾倒していたこともあり、そのバンド名を左手に彫ってもらいました。当時、タダで彫ってもらったので得した気分だったのを覚えています」

     しかし、その小さなタトゥーは年月を重ね大きな弊害となった。

    ⇒【写真】はコチラ https://nikkan-spa.jp/?attachment_id=1354087

    「当時は小さな飲食店で働いていたので、手に入っているタトゥーなんて、なんの問題もなかったんです。ただ、年齢を重ね転職活動をした時に、このタトゥーが大きな足枷になりました。ある企業の面接では、席に着席した瞬間に『それ、タトゥーですか?でしたら、選考は中止とさせていただきます』と言われました。ショックでしたね」

     木村氏は、その翌日に美容整形外科に足を運び、タトゥーの除去を依頼したという。除去手術の費用は総額10万円。「高い勉強代だった」と振り返る。

    「今は、ちゃんと就職できたので消してよかったと思います。ただ、海外ではタトゥーを入れたサラリーマンも結構いて、羨ましいなぁとはいつも思います。はたして“文化の違い”という言葉でどれほどタトゥー差別を擁護できるのか。僕にはわかりません」

    <取材・文/小畑マト>



    (出典 news.nicovideo.jp)

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