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    カテゴリ: 社会


    日本文化となりつつある"男の娘"であるが男の娘同士の恋愛はなんと呼べばいいのか疑問集まる...


    ゲイでもレズでもない「男の娘」同士の恋愛を、なんと呼べばいい?【カリスマ男の娘・大島薫】 - ニコニコニュース

    大島薫という活動を始めて、早4年。ボクの人生はこの活動がすべてだった。男の娘というものに中学生のころから興味を持ち、理想の男の娘を三次元で探し求めていたものの、そういった存在に出会った試しがない。だから、自分自らが「理想の男の娘」を体現しようと生まれたの ...
    (出典:ニコニコニュース)



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    ホモが妥当なとこだろ?ww

    大島薫(右)と恋人のミシェルさん
    日刊SPA!

    見た目は美女でも心は男――。「カリスマ男の娘」として人気を博し、過去には男性なのに女優としてAVデビューを果たした大島薫。女性の格好をしたまま暮らす“彼”だからこそ覗ける、世の中のヘンテコな部分とは?

     先日、男の娘の彼女ができたことを公表した。

     ミシェルというハーフの男の娘と、ボクが知り合ったのは4か月ほど前だ。正直、いま交際している相手の公表は、ただの思い付きというわけではない。

     彼女は数日前までボクが以前いたのと同じAV業界にいた。ボクは現在、知人の出版社と事務所をシェアしているのだが、その知人の雑誌に彼女が出演する際、初めて彼女を見かけたのが最初の出会いだった。

     それより前からボクは彼女の存在を知っていたのだが、とんと会う機会には恵まれなかった。ボクが専属女優だったKMPというAVメーカーに、ボクが引退すると同時に専属女優となったため、AV業界を離れてからは接点がなかったのだ。

     初めて見る彼女は男の娘とは思えないかわいさで、しかし、なまじ男の娘というジャンルで名を上げてきたボクが騒ぐのもカッコ悪い。だから、黙って事務所のリビングでタバコを吹かしていた。

     すると、彼女が歩み寄って来てこう言った。

    「ファンです」

     ボクはこう返した。

    「ボクもです」

    ◆大島薫は自ら「理想の男の娘」像を体現して始まった

     それから、度々2人で会うようになったのだが、会うごとに彼女の魅力に触れるに連れ、ボクは「このコのために生きよう」と考えるようになった。

     大島薫という活動を始めて、早4年。ボクの人生はこの活動がすべてだった。男の娘というものに中学生のころから興味を持ち、理想の男の娘を三次元で探し求めていたものの、そういった存在に出会った試しがない。だから、自分自らが「理想の男の娘」を体現しようと生まれたのが「大島薫」だ。

     この曖昧な性を世間に広めるために、できることはなんでもやってきた。SNSのフォロワー数を増やすため、バズりそうな文言を考え、小さな交友関係も利用して仕事に繋げ、遊びや恋愛にかまけて活動を疎かにしているアイドルやアーティストをバカにして生きていた。だからこそ、AV業界を辞めた後も孤独に独りでやってこれたのだとも思う。

     だが、このコと出会って、そんな考えは吹き飛んでしまった。ボクは幸せでなくともいい、彼女だけが幸せであって欲しいと思える「理想の男の娘」に出会えたのだ。だから、ボクはこのコと付き合っていることを公表してもいいと考えるに至った。

     この先、何かが2人を分かつとしても、彼女がボクの人生の1ページに存在していて欲しいのだ。

    ◆前例が少ないので誰かを参考にすることもできない

     ボクらは常に何かの不安を抱えている。将来、性転換もせずにこのまま年齢を重ねたら男っぽくなっていくんじゃないのか。仕事を干されたらこの見た目で一般の企業に就職できるのだろうか。老いてもずっと誰かに愛してもらえるのだろうか。女性の見た目で暮らしながら性転換をしない選択肢を選んだ前例が少ないので、誰かを参考にすることもできない。

     だから、ボクは彼女に自分の想いを告げるとき、こう言った。

    「君がこの先、女のコになろうと、男のコでいようと、ボクは君の心を愛したから、一生好きでい続けます」

     男女二元論が支配するこの世の中で、ボクらが何者なのか、名前を付けてくれる人は少ない。「そんな見た目なんだから男が好きなんでしょ?」、「そんな見た目で心は男なの? じゃあ、男じゃん」。ボクがなんども言われてきた言葉だ。

     男か女か。どちらかに決めなければいけないことはないのに、いつも世間はどちらかに決めたがる。

     ボクは星の数ほどいる人間の中からこの人を選んだ。男でも女でもなく、この人を愛したのだ。

     男の見た目で男が好きならゲイ、女の見た目で女が好きならレズビアン、両方好きならバイセクシャル。この恋愛に名前はまだない。

    <取材・文/大島薫>

    【大島薫】
    作家。文筆家。ゲイビデオモデルを経て、一般アダルトビデオ作品にも出演。2016年に引退した後には執筆活動のほか、映画、テレビ、ネットメディアに多数出演する。著書に『大島薫先生が教えるセックスよりも気持ちイイこと』(マイウェイ出版)。大島薫オフィシャルブログ(http://www.diamondblog.jp/official/kaoru_oshima/)。ツイッターアカウントは@Oshima_Kaoru



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「ラン活」という言葉まで...今どきの"ランドセル事情"にちょっとビックリ


    「ラン活」が本格化 我が子へ…メーカーに下見客殺到 - 朝日新聞

    来春小学校に入学する子どものためのランドセル選び、「ラン活」が本格化している。手作り品で人気の奈良県のメーカーでは、週末に下見客が詰めかけ、地元の観光施設と協力し、町おこしにつなげる動きも出てきた。大手もセミオーダーや親による手作りなど、こだわりに品で ...
    (出典:朝日新聞)



    (出典 dot.asahi.com)



    【"ラン活'という言葉をご存知?ランドセルを求めて大人達が走り回る!】の続きを読む


    実は超大変⁈"自動車整備業界"から人材不足が目立ち「奴隷の方がマシ」と言わせるほどの3Kを求められる仕事内容を現役整備士が告白。


    「奴隷のほうがマシな生活」「人材枯渇」 自動車整備業界の危機的状況を ... - ねとらぼ

    ... 「アニメ業界の人材不足が進んでいることは報じられるが、自動車整備業界の人材枯渇についてはあまり知られていない」というツイートが衝撃を与えています。これまで ...
    (出典:ねとらぼ)



    (出典 www.air-japan.jp)


    整備士の大変さが分かる人は、にわか知識で困らせないようにしよう!ただし若い整備士には気をつけよう!

    自動車整備のイメージ
    ねとらぼ

     「アニメ業界の人材不足が進んでいることは報じられるが、自動車整備業界の人材枯渇についてはあまり知られていない」というツイートが衝撃を与えています。これまであまり語られてこなかった自動車整備士の労働実態や、「メーカー直営整備士専門学校の県志願者0人」「人材枯渇」といった業界の実情を取材しました。

    【画像:自動車整備士、実は過酷だった】

     ツイートによると、メーカー直営の整備士養成専門学校への入学者が減少したことにより、3年後には新卒の整備士を採用できない県が出てくるとのこと。ねとらぼ編集部はこのツイートを投稿したAさんに接触、詳しいお話を聞きました。

    ●現役整備士に聞く自動車整備業界クライシス

     Aさんはメーカー直営の整備士養成専門学校を卒業後、地元のディーラーで勤務している現役整備士。Aさんが働くディーラーでは毎年、メーカー直営の整備士専門学校から新卒生を採用していましたが、「3年後には採用できる新卒整備士が0人になるのでは」という話が持ち上がっているといいます。

    ――なぜ3年後の新卒採用が0人になるのでしょうか

    Aさん:メーカー直営の整備士養成専門学校を卒業した整備士は出身県のディーラーなどで整備士として働く、というのが一般的です。私が勤めるディーラーでもメーカー直営校の卒業生を毎年採用しているのですが、今年は私の出身県の入学者がいないということが分かりました。つまり今年の入学生が卒業する3年後、この学校からは原則的に新規採用者がとれないということになってしまいました。

    ――なぜそんなことが起こってしまっているのでしょう

    Aさん:インターネットの発達で整備士の仕事内容や待遇が垣間見えるようになったからでしょうか。専門学校入学前の工業高校の段階でIT系へ走る人材の増加したことも関係していると思います。あとは各高校に対する企業推薦枠の影響力が弱まってきたのかもしれません。

    ――企業推薦枠の影響とは

    Aさん:整備士養成専門学校にも、いわゆる企業推薦枠があります。ディーラー側が高校などに対して大きな影響力を持つ「企業推薦枠(ディーラー推薦枠)」を用意するのです。この方法で10年ほど前までは全国の工業高校生を中心にそこそこ安定して人材を集められていたのですが、今年はこのディーラー推薦がありながら、私の出身県の高校卒業生がメーカー直営専門学校に1人も入学しなかったということで、非常に驚きました。

    ――そもそもなぜ整備士を目指す人が減ってしまったのでしょうか

    Aさん:整備士の仕事が低給・長時間労働・肉体労働の3kで、店舗によっては奴隷のほうがマシな生活であることが周知されてきた影響かもしれません。また最近は車もコンピュータで動いているものが多いので、システムに理解がないとそもそも整備などできません。こうしたことから機械だけでなく電子に関する知識技術が必要になったことも一因ではあるだろうと思います。

    ――車好きだけで整備士になるのは難しいということですね

    Aさん:車好きの不良が整備士になる、という昔ながらのイメージは10年以上前に終わっていて、体力だけの人につとまる仕事ではとっくの昔になくなっています。よくパーツ交換しかできない人を「チェンジニア」と無能扱いするのですが、それですら実はそれなりの経験がないとできませんし、そもそも人がいなさすぎて、交換作業でさえする人員に事欠く状態なので、あまり笑えた話ではありません。

    自動車業界関係者に聞く、整備士の実態

     関西で自動車関係の会社を経営するBさんも、整備士の厳しい現状については数年前から危機感を抱いていたと話します。

    ――整備士が足りないという感覚はありますか

    Bさん:足りないですね。整備が必要な車はどんどん来ますが、それを整備する人間(整備士)が圧倒的に足りていません。どうやって整備士を育成・確保するか、という話自体は数年前から世界的に話題になっていました。

    ――なぜ人材が足りなくなっているのですか

    Bさん:最近は車に興味のない人が増えていて、「整備士なんかしたくない」という若者が多いんですよね。大手ですら助成金を出して海外から人材を確保している状況と聞いています。専門学校に人材が集まらないという話も以前から聞いていましたが、ついにここまで来てしまったか、という感じです。

    ――整備士の仕事内容についてはどんな印象ですか

    Bさん:通常の勤務時間内に仕事が終わらず、夜中まで作業することもざらですね。知人の整備士からは「辞めたい」「きつい」という話もよく出てきます。なかにはうつ病になってしまった、亡くなってしまった、という人もいるのですが、このあたりはなぜかあまり報道されないなと思います。

    ――待遇面はどうなんでしょうか

    Bさん:知人に大手メーカー直営ディーラーに勤める30代後半の整備士がいるのですが、基本給15万円に残業代がついて25〜26万円が平均月収です。しかも実質の残業は80時間程度なのに、MAXで40時間分までしか認めてもらえないと言っていました。責任者クラスですらこの待遇なので、厳しいと言わざるを得ないですね。

    ――それでも続けられるのは、やっぱり車が好きだからですか

    Bさん:もちろんそれはあるでしょうけれども、整備しかやってこなかった人間が転職をするというのは容易ではありませんし、年も年なので辞められないというのが実情ではないでしょうか。

    ――今後自動車整備業界はどうなっていくのでしょうか

    Bさん:もちろん整備士を目指す人材を育成しなくてはいけないと思いますが、実は今注目されている電気自動車が普及することにより、将来的には整備士が要らなくなるのではないかという話もあるんですよ。

    ――整備士が要らないというのは

    Bさん:本社のコンピュータを使い、車体を遠隔でチェックして、不具合があった場合には遠隔で修理してしまおうというものです。

    ――でもタイヤがパンクしたりという物理的な故障はつきものですよね

    Bさん:もちろんそれはあります。ただ、今はパンクしにくいタイヤ、すり減りにくいタイヤなどがたくさん登場してきています。そう遠くない未来にパーツ交換不要の車が出てきてもおかしくないと考えている人は少なくないと思います。

     自動車整備士養成専門学校への入学志願者数は2003年の1万1000人をピークに緩やかに減少しており、現在では6000人ほどに落ち込んでいます。

     志願者の減少については、出生率の低下による少子化や、大学の進学率が高まったこと(2003年の36%対して2017年では49%)などが関連しているとみられています。これにより自動車整備士養成専門学校以外の専門学校への入学者も減少していますが、車に対する熱意を持った人材の減少が一因になっているのでは、との見方もあります。

     日本自動車整備振興会連合会が昨年発表した自動車整備要員の平均年齢は44.3歳。今後は整備人員の確保や、高齢化なども自動車整備業界の課題となりそうです。

    (Kikka)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    食事中にタバコは嫌だからなww

    NO.5565645
    全席禁煙始めたファミレスで売り上げ増加
    全席禁煙始めたファミレスで売り上げ増加
    受動喫煙対策として全席の禁煙を始めたファミリーレストランでは、その後の売り上げが増加したことが、厚生労働省の研究班の調査でわかりました。

     産業医科大学の大和浩教授らは、全国162店舗のファミリーレストランを対象に、受動喫煙対策として、「全席の禁煙」か喫煙席と禁煙席を分ける「分煙」を導入した前後での、営業収入への影響を調査しました。

    その結果、「全席の禁煙」では、導入後1年目の営業収入は2%増加し、2年目には3.4%増加しました。

    一方、「分煙」の場合、営業収入の増加は1%未満で有意な差は見られなかったということです。

     研究班は、「飲食業界が懸念する禁煙による収入の減少が起きないことが示された」「規制にあたっては、吸える場所と吸えない場所が混在すると不公平になるため、一律の禁煙化が必要」としています。

     一方、東京大学の五十嵐中特任准教授らが喫煙による余分な医療費を推計した結果、2014年度の場合、国民医療費の4%近くにあたるおよそ1兆4900億円にのぼりました。

    喫煙者本人では79万人が病気になり、医療費はおよそ1兆1700億円。

    受動喫煙でも24万人が病気になり、医療費はおよそ3200億円でした。

    【日時】2017年05月31日 15:56
    【ソース】TBS News


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    結局休めないサービス業だと逆に苦労する件。

    NO.5540505
    「キッズウィーク」来年4月から実施、夏休みなど分散
    「キッズウィーク」来年4月から実施、夏休みなど分散
    政府が「キッズウィーク」という新たな大型連休を創設し、来年4月からの実施を目指す方針を固めたことがJNNの取材でわかりました。

    全国の学校で夏休みなどの長期休暇を分散し、それにあわせて大人も休めるよう推進するということです。

    来年4月からの実施を目指す「キッズウィーク」では、全国の地域ごとに小・中・高校の夏休みなどの長期休暇の一部を他の平日に分散させます。

    例えば本来は夏休みの8月のうち、最後の週の平日の5日分、休みを短縮。

    その休みを別の月に移動して、親などの大人も一緒に休暇を取れるよう、政府が企業などに強く求め、前後の土日と合わせて家族などでそろって最大9連休が取れるようにします。

    これにより、有給休暇の取得を促して「休み方改革」を進めるとともに、観光需要を分散して地域の活性化をはかる狙いがあります。

    安倍総理自ら来週24日に発表する予定で、来月には関係省庁や経済界の幹部らをメンバーとする「休み方改革官民総合推進会議」を開き、具体的な議論を始める方針です。

    【日時】2017年05月19日 11:05
    【ソース】TBS News


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