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    カテゴリ: 芸能【スキャンダル系】ニュース


    フジだから………

    NO.5865326
    「保毛尾田保毛男」問題…フジテレビ放送前の抗議をスルーしていた
    「保毛尾田保毛男」問題…フジテレビ放送前の抗議をスルーしていた
    フジテレビは、9月28日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした30周年記念SP』で石橋貴明が演じた「保毛尾田保毛男(ほもおだほもお)」なるキャラクターについて番組公式サイトに「お詫び」と題した謝罪文を掲載。

    「ホモ」という言葉が男性同性愛者への蔑称であるという指摘など、多数の抗議を受けたことを認め、「男性同性愛者を嘲笑すると誤解されかねない表現をしたことで、性的少数者の方々をはじめ沢山の視聴者の皆様がご不快になったことに関して、深くお詫び致します」とした。

    番組では「保毛尾田保毛男」の石橋と共に、ビートたけしが「鬼瓦権造」、木梨憲武が「ノリ子」と、それぞれ過去に演じたキャラに扮して出演していた。

    フジ関係者によると、「保毛尾田保毛男の出演は放送前にも告知していたが、大きな抗議を受けていなかったので、(出演取りやめについての)協議はなかった」という。

    しかし、これに異を唱えたのは、当のフジテレビに勤める40代ディレクター男性だ。

    「放送の約2週間前に企画を知り、強い嫌悪感があった」 自身は番組に関与していないが、「保毛尾田保毛男」の28年ぶりとなる復活を耳にした際、「あいつはホモだと馬鹿にされた過去を思い出して、つらかった」と、ゲイである自身の苦悩を吐露。

    「放送前の内容を漏らすことに罪悪感もあって悩んだけど、放送4日前に、同じゲイの友人たちに話をした」(同) 

    その結果、友人のひとりは局に抗議の電話をしたというが、局側の対応は「放送前の内容については答えられない」というような返答だったという。

    実のところ「保毛尾田保毛男」については、今回の放送と無関係に、過去、局側に抗議をした人権グループもあったという。

    グループのメンバーは今回の謝罪文に「何をいまさら」とも言っている。

    「テレビが昔、性的マイノリティーの人権を無視していたことの代表例が保毛尾田保毛男で、LGBTのコミュニティサイトでもよく話題になる。もちろん放送当時は、今とは社会状況が違っていたのはわかりますが、そういう過去と向き合うのは必要だと思います。私たちは5年前と2年前にも、各テレビ局にそういう意見書を送っていますが、ちゃんとその声を聞いていなかったから、今回の放送があったのでは」(同) 

    メンバーは2013年から15年まで、各地で開催されたLGBTへの理解を深めるセミナーでも、保毛尾田保毛男について取り上げていた。

    「誤解してほしくないのは、なんでもかんでも『差別、差別』と抗議しているわけではないということ。ゲイの人の中には『大騒ぎするほどのことではない』という意見もあります。だからセミナーでは、どこからどこまでを差別と感じるのか、議論をしてきました。個人的には、保毛尾田保毛男には、ゲイそのものを嘲笑する部分があったと思います。実際に『ホモ』という言葉を保毛尾田保毛男で知り、『同性が好きなことは笑われる』という考えを植え付けられたという人もいますからね。いま芸人が『LGBT男』として似たことをやったら、性的マイノリティーに関する知識の少ない人は、『LGBT』という言葉に対して変な印象がついてしまうでしょう?」 

    ただ、BPO(放送倫理・番組向上機構)は本件について「バラエティーの表現の自由の範囲内」として審議の対象外と判断した。

    これには前出のディレクター男性が「議論の上で、差別の意図まではなかったというならまだ理解はできますが、まさかここで表現の自由を盾に議論もしないなんて」と驚いていた。

    一方、ネット上では本件についての議論は続いている。

    【日時】2017年10月21日 09:00
    【提供】日刊サイゾー


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    40過ぎで若手ww

    NO.5858944
    木村拓哉「若手刑事役」、原作ファンから不満
    木村拓哉「若手刑事役」、原作ファンから不満
    元SMAPの木村拓哉(44)が、2019年公開予定の映画『マスカレード・ホテル』で主演を務めることが明らかになった。

    木村が初の刑事役を演じるということで注目を集める中、今回のキャスティングが物議を醸しているようだ。

    この映画は、ベストセラー作家、東野圭吾氏(59)の同名小説が原作のミステリー作品。

    都内で不可解な連続殺人事件が発生し、次の犯行場所として超一流ホテルが予告されたことから物語が展開していく。

    木村が演じるのは、ホテルの潜入捜査に挑む若手刑事。

    そして、その刑事を指導するホテルのフロントクラーク役は、長澤まさみ(30)が務める。

    刑事役を演じながら、潜入捜査のためにホテルマンにもふんするという役どころに、木村は「そのバランスが面白いと思っています」とコメント。

    また、東野作品に初出演することについて、「非常に面白い原作を、いかに自分たちが体現できるかプレッシャーはありますが、全力で頑張ります」と意気込みを語った。

    しかし、木村が今回キャスティングされたことに不満を抱く人は多いようだ。

    ネットには「原作は若手刑事っていう設定だけど、40過ぎで若手って無理がある」「キャラの設定かなり変えるのかな? 原作からかけ離れそう」「ちょっと待って! もっと若い人いなかったの!?」「まさかのキムタク……不安しかない」など、原作ファンからの厳しい反応が多く上がっていた。

    「木村は、今年4月に公開された映画『無限の住人』に出演が決まった際にも、原作ファンから“イメージに合わない”との批判を受けました。本来は屈強な剣士という役柄だったので、“線の細い木村はミスマッチ”という声が多かったんですね。ただ、こういう不満は、原作ものでは“お約束”ともいえますから、ある意味“主演俳優の宿命”なのかもしれませんね」(映画ライター)――本当の評価は映画を観てから!?

    【日時】2017年10月18日 07:00
    【提供】日刊大衆


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    当然の結果

    NO.5859037
    ホリエモン「保育士は誰でも出来る仕事」に反論相次ぐ
    ホリエモン「保育士は誰でも出来る仕事」に反論相次ぐ
    ホリエモンこと堀江貴文氏が、保育士の給与が低い理由を「誰でも出来る仕事だから」と表現し、各方面から反論が相次いでいる。

    NPO法人フローレンス代表の駒崎弘樹さんは10月17日、堀江氏の投稿を受けてヤフーニュース個人に掲載した文章で、保育士の給与が上がらない理由を業界構造面から解説した。

    ■保育園の収入は一定、生産性向上に限度 給与引き上げは構造的にしづらい
    保育士の給与の原資となる保育料は、各家庭の経済状況に応じて負担額が異なる。

    保育所運営に不足する分は補助金で埋め合わせることで、預かる子どもの経済状況が変化しても保育所の収入が安定するよう図られている。

    このため利益が急激に小さくなることは免れるものの、一定限度以上に大きくなることも見込めないのが今の仕組みだ。

    また、子ども数人あたりの保育士の最低配置人数も法律で定められているため、多くの子供を少ない保育士で見るのも限界がある。

    ただでさえ人数が少ない保育士の数を更に減らし、法定人数通りにしたところで負担が膨大するだけで、現実的ではないとの見方もある。

    駒崎さんはキャリコネニュースの取材に対し、「保育士の給料を上げるには、補助金の増額以外にない」と話す。

    ヤフーニュース個人に掲載した記事では、保育士の給与問題に関心の高い政治家を選ぶ重要性を説いていたが、これに加え、ネットで声を上げることも有効だと言う。

    「政治家は、世間の話題や関心がもたれていることには手を打とうと動きます。保育士問題も、『保育園落ちた日本死ね』の炎上でようやく認識され、これまで何年訴えてもだめだった給与増額が実現しました」

    堀江氏の発言については「明確に誤解」と感じたというが、堀江氏の発言そのものより、

    「本当なら、アカデミックで保育や保育政策の研究をしている専門家がカウンターメッセージを出して誤解や情報不足を補っていくのが大事だと思います。誰もまとまった意見提示をしていないのが気になります」

    との問題点を指摘した。

    ■「ちなみに俺子育て2年くらいしてたよ笑」と堀江氏
    希望の党公認候補の杉村慎治氏も16日夜、自身のブログに「政治家として、『保育士の給与が低い理由』に答えます」という記事を投稿。

    「保育士の給料が安いのは、『誰でも出来る仕事』だからではありません。政治家が、国が、保育士の給与を低い水準に設定しているからです」とこの件についてコメント。

    さらに

    「<「誰でも出来る仕事」ではない仕事>の給与が、最低賃金とそう変わらない水準であることが、この国の最大の問題点です」

    との意見を述べた。

    杉村氏は、番組製作会社や国会議員の秘書を経て、今年初めて衆院選に出馬した新人だ。

    比例代表、小選挙区の双方に立候補している。

    堀江さんは、17日もツイッター上で本騒動に言及している。

    ユーザーから駒崎さんの記事を紹介され、内容に目を通した様子も伺えるが、「誰でも出来ることは事実」と、自らの主張は変えていない。

    キャリコネニュースの記事には「ちなみに俺子育て2年くらいしてたよ笑」とコメントし、「ホリエモンに子供の面倒は見られないだろう」といった批判に、暗に対抗していた。

    【日時】2017年10月17日
    【ソース】キャリコネニュース


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    AKB48大家志津香、握手会での胸イジり結構キモい発言にクソリプ殺到wwwwww


    AKB48・大家志津香の「セクハラ」への苦言 一部からは否定的な意見も ... - livedoor

    AKB48の大家志津香が15日、自身のTwitterで「セクハラ」への苦言を呟いた。握手会で胸の話題に触れるのは「結構キモいよ」との発言に、否定的な意見も。「ファンに『キモ ...
    (出典:livedoor)


    大家 志津香(おおや しづか、1991年12月28日 - )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループAKB48のチームAのメンバーである。 福岡県宗像郡津屋崎町(現・福津市)出身。ワタナベエンターテインメント所属。 2007年 5月27日、『AKB48
    36キロバイト (4,473 語) - 2017年10月8日 (日) 06:53



    (出典 pixls.jp)


    心の声ダダ漏れww

    ガジェット通信

    AKB48チームAの大家志津香さん(@ooyachaaan1228)が、握手会でファンからバストについてファンからイジられることについて「結構キモいよ!」とツイート。「キモいというのはどうか」など330件以上のリプライが寄せられていました。

    メンバー同士で胸のサイズイジったり
    自分の胸のサイズ自虐したりはする事はあるけど

    握手会で胸の事イジってくるのとかは
    結構キモいよ!!笑

    大家さんのツイートに対しては「ファンの悪ふざけかもしれない一言をキモいと言うのは理解不能」「セクハラというのは偏見」「SNSに書かずに直接言えばいい」などのリプが集まり、「そのくらい受け入れろ」という声もありました。

    一方で「お客様は神様のいう言葉ではまかり通らない」「普通にセクハラ」といった意見も。「アイドルに人権はないってことが分かる」「ファンだからって何でも正当化されると思うな」といったツイートや「職場の女性に同じこと言えるのか」といった非常識を咎める声が多く見られました。

    「“笑”とつけたところに人柄が出ている」「素直で良い」という好意的な意見もあった大家さんのツイート。アイドルとはいえ、ファンも女性として扱うことを心がけるべきなのではないでしょうか。

    ※画像は『Twitter』より
    https://twitter.com/ooyachaaan1228/status/919438139663331328 [リンク]

    ―― 会いたい人に会いに行こう、見たいものを見に行こう『ガジェット通信(GetNews)』


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    もう榎並アナのライフはゼロよ!

    NO.5858197
    サンド伊達、高速で120キロ走行時に煽られた発言を訂正
    サンド伊達、高速で120キロ走行時に煽られた発言を訂正
    17日放送の「バイキング」(フジテレビ系)で、サンドウィッチマン・伊達みきおの発言に訂正が入り、謝罪する事態となった。

    番組では、6月に神奈川県大井町の東名高速道路でワゴン車が大型トラックに衝突され、夫婦が死亡した事件を取り上げた。

    スタジオでトークする中、伊達は自身も煽られた(追い立てられた)経験があると明かした。

    バイクに乗って東北自動車道路の追越し車線を120km/hほどで走っていたところ、「後ろからパッシングでガンガン煽られた」ことがあるそう。

    後ろから迫ってきたのはトラックで、伊達がバックミラーを見たところ、真後ろまで来ているのがわかったのだとか。

    伊達は「怖くてすぐよけました」と言う。

    伊達は自身が120km/hだったため、トラックはもっとスピードを出していたのではないかと振り返った。

    すると、MCの坂上忍が「120km/hってスピード違反じゃないの?」と指摘する。

    坂上のツッコミに伊達は大慌て。

    「あ、すいません、100km/hでした」「東北自動車道は120km/hで走っていい区間があるんです!」などと弁明。

    相方の富澤たけしから「とりあえず謝っとけよ」と言われて「すいませんでした」と頭を下げていた。

    ところが番組終盤では、榎並大二郎アナウンサーが訂正があると口を開き、「東北自動車道の一部区間では120km/hで走行できるという趣旨の発言がありましたが、現在日本の高速道路等で制限速度100km/hを超えて走行できる道路はありません」とアナウンスし、謝罪。

    伊達自身も「認識不足でした」と再び謝罪することに。

    重苦しい空気の中、相方の富澤たけしが「わかんないですけど、僕が謹慎しましょうか?」とボケると、伊達が「なんでお前がふざけんだよ!」と鋭くツッコみ、スタジオは笑いに包まれたのだった。

    【日時】2017年10月17日 14:17
    【ソース】livedoor


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